3Dデータの公開の仕方
え~、最近音沙汰無くてすんません。ちと2Dな絵描きに夢中で…(^^;)。いい、仕事のストレス発散にもなっているものですから、つい他がないがしろに…(^^;)すんません。うーん、復帰できるのはいつの日か…。
アドビ、3Dモデル対応の「Adobe Acrobat 3D」
Acrobatの最高バージョンで、3Dデータを取り扱うことが出来るらしい。ちょーっと欲しいが、アップグレード価格が74,445円というのは個人ユーザーにはちょとキツいな(^^;)。どう考えても特定用途なので、相応の金額だとは思うけれども。
とりあえず自分での入手云々をさしおいて考えてみると…、まず取り込めるソフトってなんでしょうね?リストが無いっすよね?
「主要な3D CADフォーマットを変換可能」とあるが、先のリンク先では「LightWaveも変換可能」とあったりして、いまいち不明。まぁ、いずれにしても、Cinema4Dはダメだろうなぁ(^^;)。
ちょっと気になるのはOpenGLのデータをキャプチャとあるので、ひょっとして表示中のモデルのOpenGLデータを奪ってどうこう…とか出来たりするか、その手法を用いてOpenGL対応アプリ全般、ある程度対応とかしていたりするのだろうか?
そういったあたりが疑問。まぁ、買わないんでどうでもいいんですけれど(^^;)。
使用用途としては想定されるフォーマットを扱う業種などの内部での打ち合わせ等々に使われるのであろうが、無料リーダでも3D表示可能…と考えると、ビュワーとしてはメジャーでない?
3Dキャラクタの発表媒体としてはちょっと惹かれる…。
ソースネクストあたりが安いソフトを出してくれないかな…?(^^;)
まぁ質感とか、キャラクターを発表するのよりはそれこそCADとかのデータを閲覧するためのもので、おいらのキャラなんかはあまり再現性よくないかもしれないなぁ。
そういえば以前、mini mqo ViewerというのをWFとかで見た覚えがあるけれど、こちらの方で作れよ>をれ…って感じか(^^;)。
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