知らない間に踏んづけている一線
イマジナリーラインってなんだ? 越えちゃいけないマンガの一線 Twitterで議論
こう見えて、結構気にする派です。特に自分で作る時は。3DCGや実写などの映像制作(趣味程度)をした刷り込みのせいかもしれませんが。
漫画の場合はこれに加え、吹き出しの読み順(右から左)もあるので、それらを順守するため、キャラの配置に苦労することがあります。時々キャラが後ろ向きで会話するのはそういうことです。
逆に読む時にはあまり気にしない…というか、気になりすぎる漫画は最初から読まない…というか。
コマ枠線に収まるような描写をする漫画は、比較的イマジナリーラインを遵守する傾向にあり、コマ枠線を飛び出すような描き方をする場合は逆。
まぁ、そういうところを注意して読んでいるわけでもないので、あくまでイメージです。
そもそもコマ枠線を飛び出すような漫画は、おいらには読みにくい構成だったりすることがあるので、そちらの方の問題で読まないことが多いです。…保守的になったもんだ。
とはいえ、突き詰めて、飛び出して型破りながら、それが面白い…という作風もあるので、一概に区別できないのもまた悩ましいというか面白いというか…。
結局のところ、トータル的に性に合うか合わないかじゃないですかね。トータルで性に合えば、多少の問題は気にならないというか。
…パートナーと一緒ですよ(;_;)なぜ泣く。
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