国分寺・ラーメン記
そういえば最近国分寺近辺のラーメン屋とかの検索で、ここを見られる方が…ちょくちょくいらっしゃいますね。
特に最新トピックとかは無いなぁ…。「淡菜房」とか新メニューがまたまた登場、担々麺(白)、豚骨スープでまろやか辛みを実現!…とかいうネタはありますが。
いや、食いましたけれど、辛いのは辛いままです(^^;)。後味が醤油ベースと違ってまろやかになっている…ということで、後味を楽しむ違いです。二人で別々頼んで互いにスープを味わう…ってのも面白いでしょう。
「遊雅」では年末に黒味噌ラーメンを食べました。写真に撮ったのはいいんですけれど、感想をメモるのを忘れていて味をよく覚えていません(^^;)ぉぃ。店にたまたま知り合いがいたんで、そちらとの話で盛り上がって、そちらばかり…(^^;)。
ただ、「これは“売り”になる味だ!」みたいな話をしたのはしっかり覚えていますので、「当たり」です。「黒味噌」というよりは「黒ごま」がメインなんですけれど、それと味噌との絡みが結構絶妙です。
なお、白い服を着て食ってはいけません(^^;)。
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コメント
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「遊雅」に1回だけ行ったことがあります。麺をゆでる釜の蒸気でどんぶりを加熱して、そこに熱々のスープと麺をいれるので、どんぶりが半端じゃない熱さでした。店員さんがどんぶりを台の上に置いたので、そこからカウンターまでの数十センチメートルを自分で運ぶ訳ですが、熱くて、まじ困りました。ハンカチを出したものの、ハンカチをどう使えばいいか分かんなくて、10数秒オロオロしたあげく、やっとの思いで運びました。猫舌なのですが、猫指でもあったようで。ニャー。
投稿: K又 | 2005/01/07 21:09
あー、確かにあれは熱かった。おいらもしばらく持てなかったざます。あの店はタオルなり軍手なり、持参必要なお店かも(^^;)どういうラーメン屋だよ。
投稿: 拝御 礼 | 2005/01/11 13:02