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2009年1・2・3月撮影分

  • L1000050
    2009年になっても相変わらずぶらぶら撮った写真に終始すると思いますが、ご勘弁のほどを(^^;)。

2008年10・11・12月撮影分

  • 皆が見ないコミケの顔・その5
    D-LUX4も加わっての、バラエティに富んだ写真アルバムに…なるはず?ただ、MPはフィルムなので、掲載する予定はありません。

2008年7・8・9月撮影分

  • 祭り
    一番忙しい四半期につき、写真は少なめになるかと思います。とはいえ、新レンズを使ったりして多少浮かれてはいるかな?(^^;)

2008年4・5・6月撮影分

  • 単線のある風景
    4、5、6月分です。特に説明も無いのですが…(^^;)。まぁのんびりスナップをアップしていく…予定かと。

2008年1・2・3月撮影分

  • 円覚寺・その4
    相変わらずぶらぶら撮っています。面倒なんで、これからは3か月分、まとめようかな。

2007年10・11・12月撮影分

  • 来年に向かって歩く
    相変わらずぶらぶら撮ったものです。あまりにもとりとめなく撮ったので、3ヶ月分まとめさせていただきます(^^;)。

2007年9月撮影分

  • 機上から見る雲
    9月撮影分です。主に久米島旅行で撮った写真になっています。

2007年4・5・6・7・8月撮影分

  • 夏の海
    相変わらずぶらぶら撮った写真です。ちなみにコミケの写真は入っていません。

2007年1・2・3月撮影分

  • 桜の風景・その11
    まだまだのんびり写真です(^^;)。なんか、撮っているのも楽しいですが、現像も楽しいですね。

2006年12月撮影分

  • 築地の町並み
    相変わらずR-D1メインでぶらぶら撮影したものを掲載していきます。紅葉も都心の方まで降りてきていますので、当初はそれを中心に…といったところになるかな?

2006年11月撮影分

  • P1020232
    距離計の狂いから一時期修理に出していたR-D1が帰ってきたので、ちらほらと撮影したものをアップします。
    でもなーんかぎこちないというか…写真に対する自分なりの立脚点がしっかりしてないというか…(^^;)。
    個人的にはしっかり楽しんでいるのでいいとは思うんですけれどね(^^;)。

2006年9月 石垣島周辺旅行

  • 車に積まれたエンジン
    9月下旬に石垣島及び周辺離島を旅してきたときの写真です。
    カメラはR-D1を修理に出していたので、LC1とF10です。Exifん時に機種が書いてないのはLC1と見てください(RAWを現像・エディットして保存すると、さすがにExifデータが残らないみたい)。明るいときにはLC1にはND8のフィルターを装着しています。

2006年6月撮影分

  • 富士山を臨む
    6月撮影分です。ちょこまかと撮っているのをあげていきます。
    色々なレンズも出てきますが、だいたい使うレンズが決まりつつあるような…。

2006年5月撮影分

  • 深川の風景
     ちょっと細かな撮影が入り組んでいる月なので、まとめてのアルバムにします。
     まず最初はくらやみ祭り。のんびり行ったせいか、人垣を越えられず、てんで山車とかの写真はありませんので、期待しないように(^^;)。
     次に有楽町あたりをぶらぶら歩きながら撮った写真、お台場や川越などと、色々取り混ぜてあります。

2006年4月 浅草・皇居前広場・銀座等

  • 紅い店先
    まだR-D1に慣れていないので、運動がてら、色々テスト撮影。その途上、Jupiter-12 35mmF2.8やアベノン28mmF3.5を買ってしまったり(^^;)。その他にはスナップショットスコパー25mmF4とカラーヘリアー75mmF2.5で撮影。

2006年4月 沖縄旅行

  • 赤壁
    買いたてのR-D1を片手に沖縄をうろついた時の写真です。 レンズは基本的にフォクトレンダーのUltron35mmF1.7。広角に写っているのはUltraWide-Hrliar12mmF5.6。飛行機の撮影など、一部望遠はNokton50mmF1.5。

2006年4月 三浦半島一周

  • トンネル入口
     三浦半島一周の旅ですが、お伴にR-D1も持っていきました。  この手の負担の大きい旅ではF10といった軽いデジカメの方が適しているんですが、買ったばかりだし(^^;)、カメラとして楽しむならこちらの方がいいですしねぇ…。  そんなわけでウェストポーチで出動です。カメラ用ポーチというのがあるんですな。一眼レフも入るタイプなので、スリムなR-D1だとレンズを数個入れてもまだ余裕があったりします。  ただ、便利ではあるんですが、ちょっとデカいんですよね。カメラが入る以上、仕方ないのですが。今回はまだ涼しかったから良いですが、今後は考えないといけないかもしれません。ムレるかも。  …で、レンズはウルトラワイド・ヘリアー12mmF5.6、Jupiter-12(35mm)といったところ。実はアベノン28mmも持っていましたが、今回は使いませんでした。 ※工事現場の写真、その3とその4が入れ替わっちゃってますが、そこらへんはうまく数字順に読んでください(^^;)。

2009/12/07

時代の変化…といってはさみしい…

学研の「学習」と「科学」が休刊

昔よく読んでいたなぁ…。あ、ちなみに私は「科学」派です。なぜか妹が「学習」派で、2年の差があったので、レベルの違いで両方読む仲の良さが無く、そこから相容れない仲になり、いまだに仲がよくない原因になっていたかもしれません(^^;)。

まぁそれはともかく、「科学」で冗談抜きに科学好きになり、付録で色々やった身としては、どういう世代がもう出てこないかも…と考えると、いよいよもって世代の断絶というのが実感するところでもあります。

一応「おとなの科学」は残る…というか、そちらの方が売れ行きが良いのでシフトする…ということらしいので、付録の工作という文化はむしろ裾野が広がる気配があるようですが、子供には敷居が高いかなぁ。いや、それこそ親が率先して子供に手本を見せるよい教材になるかもしれない。

そこをうまく利用できるかどうか、親が試される時代なのかも。まぁおいらは関係ないけれど(^^;)ぉぃ。

Blu-rayの問題

最近ビデオ関係はブルーレイで揃えてます。再生環境はW500しか無いんですが、フルHDをカバーしているので問題ないですね。

ただ最近気がついたんですが、、「化物語」を再生するとどうもおかしい。

いえ、ビデオ本編自体は普通に見られるのですが、メニューから選択して見るコンテンツ(映像特典)などが見られないのですよ。

あまりこういうメディアに詳しくないし入れ込んでいないので、映像特典とか見ようとしていなかったので気がつかなかったでしが、3巻めにして初めて問題に気がついた、「トップメニューが表示されない」状態。そりゃ、通常のコンテンツ以外、選択できないってもんですよ。

ちなみに使用ソフトはWinDVD8。W500にプリインストールされていたソフトです。

最初はディスクの不良を疑いましたが、そんなアナウンス出ていませんし、なにより1~3巻すべてそういう状況ですから、どう考えてもW500側の問題でしょう。しかしハード的な問題とも思えない。ソフトかな。プリインストールものだし、機能限定版なのかも。

Web上では同様の話を見つけられなかったので本当にそう限定しちゃってよいものか怪しいところなのですが、もしWinDVDの問題なら、正式版というか、最新版とかをどーにかしないと。

しかしBlu-rayに対応したプレーヤーはそこそこな金額がするので、本当にソフトを替えるだけで(バージョンアップするだけで)問題なくなるかわからないと、踏ん切りがつかない。フリーのソフトも無いみたいだしなぁ…。

いずれにせよ、そのうちどうにかしなければ…。まぁ、我が家のテレビ環境を地デジ化する際に、一緒にBlu-ray環境も整えれば良いのだろうけれど…。

2009/12/03

いや、ハマらないよ?(^^;)

EOS Kiss X3にタムロンの18~270mmな高倍率ズームレンズを入手した。

EOSへのレンズ投資は基本的にはこれだけのつもり。オールレンジな画角をカバーし、シャッターチャンスを逃さないのが目的。とはいえ、高倍率域が今まで使ったこと無い感覚で、結構楽しめるかも。

人はさらに単焦点レンズで…と言うけれど、そんなんM8でまったく十分。むしろ扱いやすい。

とはいえ、かさばるEOS Kiss X3。一つくらいはパンケーキレンズが欲しいなぁ…という気はする。できればズームレンズでコンパクトなのが望ましいのだが、そういうのはない模様。まぁ、短焦点で仕方ないとしても、薄いレンズがあれば…。

しかし純正では見つけられなかった。他社だと…、

コシナ、「COLOR SKOPAR 20mm F3.5」にキヤノン用を追加

これか。手ぶれ補正はついてないのかな?でもEOS Kiss X3はISO感度を上げても荒れにくいので、それでシャッタースピードを稼ぐって手があるな。

画角も35mm換算30mmと広角よりだけれど、スナップ目的ならちょうど良いか。

かさばるカメラだから、レンズだけでもコンパクトにして気軽に取り扱えるよう…というコンセプトにパンケーキレンズを選んでいるのだから、画角もそれに準じないと。

単焦点レンズは純正の50mmで1万円しないのがあるけれど、画角が78mmになっちゃぁちと使いにくそうだしなぁ(パンケーキというほどの大きさじゃないし)。

とはいえ、そこそこの金額がするので、おいそれと買うつもりはないけれど、こなれた頃に選択肢…って考えるのもありかなぁ…と。

#あ、絞り開放値をとるなら、こういうのがあるな。

コシナ、「ULTRON 40mm F2 SL II」のキヤノン用

35mm換算で62mmか。うーん…ちょっとキツいなぁ…。いやぁ、ギリか?しかしF2は魅力…。

2009/12/02

小径車考

いや、これも論法がどうこうという話ではなく、昨今の小径車について、ちょっと個人的に考えてみよー…ってだけのことです。


えっと、ここで紹介されている5linksという自転車。

心外かもしれないが、折りたたみ構造のイメージ的には、ストライダに近い。ストライダはストライダで折りたたんだときの収まりが、図体こそデカいものの、まとまりが良くて扱いやすかった記憶がある。しかし自転車スタイルは特異で、それを面白いと見るか目立ちすぎると引いてしまうかの違いがあるのかな。

5linksはその点標準的な自転車スタイルに収まっているところがポイントなのだろう。おもしろみが無いといってしまっては失礼だが、多段化は難しく無さそうだ(いや、リアディレーラーで悩むか?でも和田サイならノウハウ有りそうな気が)。

通常の自転車用のオプションもいろいろ流用できそうだし、昨今単線単車両輪行をよくする(…つっても、湊線だけだけど(^^;))身としては、フットプリントの小さい車両という選択肢が増えてくれたのはありがたい。まぁ、重心高そうなので、車両中では目が離せなさそうだけれど(^^;)。

ともあれ、奇抜というか、個性的なデザインが好きならストライダ。しかし折りたたみ時の扱いやすさを含め、標準的な自転車乗りこなしを想定しているなら5LINKS…といった選択肢になるのだろうか。


シングルスピード考でも書いたいさみやの小径車シングルスピード。これについて上り坂が楽という書き込みを発見した。

そういえば小径車の弱点の一つに上り坂に弱いという点が…あったよね?俺だけじゃないよね?(^^;)意外と大変だよね?唯一、坂道発進は楽だけれど。

26インチのピストで走った際は上り坂が大変そうと思っていたが、意外とスピードに乗りさえすれば後は楽だった。さすがに坂道発進は大変だったけれど。

小径ピストはひょっとすると、そこらへんがうまく改善されるのか?

デジカメ使うなら

こういうのがあった方がよいのかしらん?

エックスライト、Lightroomに連動する色補正ツール「カラーチェッカーパスポート」

Lightroomは持っていないけれど、

> Camera RAW 4.5、Photoshop CS3以降、Photoshop Elements 7以降、Bridge CS3以降に対応

とあるので、おいらの環境でも使えるかも。

基本的にはぶらぶら歩いて風景を撮るのが基本なのでそうそうこれの出番はないとは思うけれど、一カ所で集中して撮る…ってことも無くは無いかも。持っておいた方が良いかな。

持っているだけで「らしく」見えそうだし(^^;)ぉぃ。

2009/12/01

そんなにHDって必要かね?

「Core 2 DuoやCore 2 Quadはもう古い」──2010年はCore iシリーズを使いなさい

個人的には、Core2Duoで力不足ってことは無いんじゃない?…という気がしている。そもそもHD動画編集をそうそう扱う人もいないでしょう。

…と、懐疑的に思っていたのだけれど、ふとEOS Kiss X3のことを思い出す。ふつーにHD動画が撮れてしまうこのカメラ。多少編集したくなることもあるかなぁ、確かに(^^;)。

…というか、今後は「SD動画を編集」「HD動画を編集」とか考えるのではなく、「撮った動画を編集」しようと考えると、デフォルトHDだった…ってことで、解像度云々ではなく、ハイビジョン画質がふつーに撮れて、必然的にそれを編集したくなる、それを自然にカバーできるプラットフォームを普通に存在させる必要がある…ってことなのかなぁ…と解釈し直してみたり。

手のひらサイズでHD動画が撮れちゃうんだもんねぇ、最近は。

まぁ、撮りっぱなしというのも多いけれど、おいおいBDとかに収録して保存…ってことを考えれば、簡単な、あるいは自動編集くらいしても良いはず。そういうパワーのあるプラットフォームが必要になってくるのか…。

まぁ、1500万画素のパノラマ合成もやりやすくなるのなら、それも良いか…。

当面はCore2DuoのW500で充分ですが(^^;)いやホントに。

2009/11/30

本当にマスクは浸透しているのか?

日本人はマスク好き。

…と、日曜の某報道番組で言っていた。まぁたしかに、街中には今、マスクをしている人がたくさんいる。外国と大違い。

日本人とマスクは親和性が高いよね…という話。

ただ、本当にそうだろうか?数年前にも書いたけれど、「風邪予防にマスクをしていると、会う人会う人に“あれ?風邪ひいてるの?”と言われ、“予防マスク”ではなく“感染防止マスク”としか見てもらえなかった」という経験があると、インフルエンザ予防にマスクが有用という情報が流れていっせいに流行に飛びついただけ…ではないかと私は考えている。

20世紀、貴方は一度でも風邪を引いてないのにマスクしてましたか?

…ってことですよ。

日本人はマスクがすきなんじゃない。流行に流されやすいだけ。そう思ってます。

まぁもっとも、冬季のマスクをし始めてから、本来風邪引きやすい身でありながら、風邪もインフルエンザもかからなくなったので(人ごみを避ける自転車生活に移行したこともあるけれど)、マスクが有用ではない…というつもりもないので、これはこれで定着してくれると良いのだけれど。

流行がいつの間にやら定番に…ってのもよくある流れだからね。インフルが落ち着いた後の世相が楽しみだ。

ただ、おかげで現在、インフル前は入手しやすかったマスクが買いにくくなった(値段が上がった)のは困りものだけれど(^^;)。

次のポメラはどうする?

プレミアムバージョンとはいうものの、実質的には次のバージョンのポメラが発表されましたね。

まぁすでにポメラを持っている身としてはどうしようか考えるところですけれど、判断材料になる良い記事がありました。

帰ってきた「ポメラで書くポメラ日記」:
細かすぎてDM10ユーザーにしか伝わらない? 新ポメラ「DM20」の良さ

あ、いかん。欲しくなる(^^;)。

文字数制限が少し緩和されたところが良く見られそうですけれど、なによりもファイル管理機能が高くなったのが魅力。うーん…、正直、初代ポメラはファイル管理機能がアレで、少しでも多いファイルを管理しようとすると面倒でたまりませんでしたからねぇ…。

うーん、しかしどうしよう…(^^;)。

2009/11/29

8GBの活きる場所

以前にも書きましたが、W500のメモリを8GBに拡張しました。64bitのなせる技なのですが、8GBに増設したからってフルに使い切ることも滅多無いわけで。

せいぜい、InDesignとIllustratorの同時立ち上げがしやすくなった程度のことです。

ただ、こないだとうとう、8GBあって助かった…という事例に遭遇しました。

EOS Kiss X3で撮影した画像をパノラマ合成しようとPhotoShopCS4(64bit)を使用したときです。枚数が多い時に、一気に残り1GBを切ってしまいました。さすがにメモリを食いまくりますな。ただ、枚数6枚くらいの合成だったので、32bitでもやってくれるはずなのでは?いや、スワップしまくりか。そこそこ速い動作をしてくれたので、64bitなりのメリットはあったはずか。

パノラマ合成も精度よくやろうとすると、結構試行錯誤も必要になってくるので、スピードも必要なわけで。しかし8GB+PS64bitでしばらくはどうにかなるかな。今後はパノラマ前提での撮影を考えても面白いかな。ついつい1枚の枠に収めようと試行錯誤をするのがカメラマンの常だけれど(いや、カメラマンじゃないんだけれどさ(^^;))、それをとっぱらってみるか。

ああ、あとJPEGでの合成だったけれど、RAWデータでの合成もできるのかな?1500万画素のRAWデータなんてデータ量がハンパねぇから、8GBでも足りなくなるのかなぁ…。Win7くらいにして少しでも空きメモリを確保しておくべきかな…?

ご無沙汰しています

ちょっとBlogを妙な時期にお休みしていますが、特に体調崩したとか、そういうことはございません。

ちょっとごたごたしましたので、少しBlogをお休みしました。本当にたいした理由じゃないんですが、ちとBlogに手をかけられなかったもので…(^^;)。

おいおい復活していきますので、今しばらくのお待ちを。

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