時代の変化…といってはさみしい…
昔よく読んでいたなぁ…。あ、ちなみに私は「科学」派です。なぜか妹が「学習」派で、2年の差があったので、レベルの違いで両方読む仲の良さが無く、そこから相容れない仲になり、いまだに仲がよくない原因になっていたかもしれません(^^;)。
まぁそれはともかく、「科学」で冗談抜きに科学好きになり、付録で色々やった身としては、どういう世代がもう出てこないかも…と考えると、いよいよもって世代の断絶というのが実感するところでもあります。
一応「おとなの科学」は残る…というか、そちらの方が売れ行きが良いのでシフトする…ということらしいので、付録の工作という文化はむしろ裾野が広がる気配があるようですが、子供には敷居が高いかなぁ。いや、それこそ親が率先して子供に手本を見せるよい教材になるかもしれない。
そこをうまく利用できるかどうか、親が試される時代なのかも。まぁおいらは関係ないけれど(^^;)ぉぃ。

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