12mm(→18mm)での撮影。この角度だと光の屈折が顕著になり、水槽の見栄えが平面的になって、さらに「スクリーン」という描写がマッチしてくる。

 上に見えているのは水槽の外で、そこから魚の餌を投げ入れてくるので、魚が寄ってきてこんな案配に。結構楽しい。