※これは1ヶ月前くらいに書いておきながら、アップし忘れた記事です(^^;)。
もう何年も使用していないLightwave3D。メインにCinema4Dを使用している以上…というか、それ自体もここのところまともに動かしていないことを考えると、おそらく今後も使用しないだろう(バージョンいくつで止まってたかな…)。
ただ、デイ・ストームからはMLで情報が届く。それを見ると……昨今はLightwave3Dも安くない?
まぁそれはそれとして、6月16日にLightWave Creators Nightというのが開催されるらしい。それはそれで気になるのが、内容がコレサワシゲユキ氏によるLightWave3DとComicStudioEXの連携の説明というか、講演というか…。
なるほど、そういえばそういう手法もあるのな(^^;)ぉぃ。馬鹿正直に1コマ1コマ自転車描かなくても良かったような気が…ぉぃぉぃ。おいらもCinema4DとIllustratorの連携を考えてもいいよね(^^;)…ってか、今まで考えない方がどうかと…。
つまり、自転車を3Dで、キャラをIllustratorで描くと、いろいろ効率が良さそうな気が…。
ただ、ベクトルデータで出力してくれるかな?別にベクトルデータにこだわらなくても良いと思うが、Illustratorのベクトルデータによる描画の何が便利って、データをどう加工しても、劣化しないこと。
後からコマ割変更しても、画質に影響しないから便利。コピペしてデータ流用するのにも使える。
あとからネームとか変更することの多いおいらのワークフローを考えると(まぁそのワークフロー自体が非効率と言われると言い返せないが(^^;))、そういった意味でベクトルデータの方がよいけれど、Cinema4Dってそこらへん、どこまでできたっけな…(ある程度ベクトルデータ出力に対応していたような…。
まぁ、3DCGソフトで簡単に画像出力できるのなら、コピペ廃してそちらでのデータ出力をメインにしてしまえばいいような気も…(^^;)。
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